先日、かつて同じ職場(病院)で働いていたDr.と何年ぶり(正確には15年以上かしら…汗)にお目にかかることができました
そのDr.は現在、美容整形外科医![]()
美容整形外科になられたいきさつもお伺いし、
美容整形の現状もお聴きすることができました
美容整形は実際にDr.によって麻酔をかけ、メスなどの器具を使って皮膚を切ったり縫ったりして、自分自身が望んだ外見に近づく作業です![]()
具体的にどのような部分をどんな風に手術するのかも少しお聴きしましたが、
やはりDr.しかできない医療行為のオンパレード
いらないところを切ったり、いらない脂肪を吸引したり、その他にもいろいろ。。。
すごい
私が提案している化粧と手段は違っても、
自分自身がどのように見られたいかを考え・・・
自分が願った外見(顔)になるための行動には変わりありません
自分が他者にどのように認識してもらいたいのか
鏡を見ながらしっかり自分を見つめ、
顔を変化させることで自身を受け入れ、社会の中で生きていく
目的は同じだな~って感じました
Dr.はDr.しかできない治療で・・・
私は私にしかできない化粧の技術で
そのDr.いわく・・・
「私の顔のどこやらを切って、そうこうしたら、、もっと良くなるよ」と
え~、どこを切って、どんな風にしたら良いの??
よくわからなかったので、気になって仕方ないこの数日です
とにもかくにも、
美容整形外科と化粧
それぞれの良い所を生かして、上手に協力していけたらいいなぁ
と感じる良い機会をいただきました![]()
美容整形外科医の先生、
貴重な時間をありがとうございました
