かつて同じ病棟で働いていた同僚が、
看護教育の世界で大活躍していることをつい最近知りました
今は「大阪市立大学大学院看護学研究科教授」です。
すご~い

8月に広島で行われた看護研究学術大会で座長をすることがわかっていたので、
会いたくて学会に参加したところ…
広島国際会議場の1番大きいホールの舞台に座ってコメントしておられました
やっぱり偉い人になられたんだゎ~
遠くからお姿を眺めて帰るつもりでいたら、
帰りがけにすれ違い!!
「わー、久しぶり
」
10年以上のブランクですが、二人とも感激しました
その時の写真↓

その彼女から、「国際リンパ浮腫フレームワークジャパン研究協議会第6回学術集会」の会長をするよってメールが来ました。
またまたスゴイ
なんて素敵なんでしょう
そんな彼女に私の化粧についての活動を伝えたところ…
「素晴らしい!!感動。
こんなこと、されてたんですね。
私の専門もがん看護で、患者さんたちにこんな手段があること伝えていきます。
病気じゃなくてもメイクはパッと心を明るくしてくれます。
病気だと、抗がん剤の副作用で顔色がくすんだり、身体中の毛が抜けるから眉毛とかまつ毛とか…そのうち生えてくるといっても、それまでが耐えられないってなります。
すごい大事なこと、されてて感動しました。大阪にきて、メイクに力を入れている患者さんを沢山みてきましたから、大元っちゃんのメイク道具と技術、重宝されるはずですよ。
素敵な視点です。尊敬。」
嬉しくって嬉しくって
彼女の専門はがん治療によるリンパ腺浮腫。
今は教育や研究での大先輩に応援してもらえて本当嬉しかったです
